ヒープ
ひーぷ
Heap
親要素の値が常に子要素より小さい(または大きい)という条件を満たす木構造のデータ構造。優先度付きキューの実装などに使われる。
最終更新: 2026/1/23
由来・語源
Heap(積み重ね)。メモリ領域の「ヒープ」とは別物。
使用例
ダイクストラ法の実装にはヒープが効率的だ。
関連用語
- 同義語:
- 関連: ヒープソート, 優先度付きキュー, 完全二分木, データ構造
ひーぷ
Heap
親要素の値が常に子要素より小さい(または大きい)という条件を満たす木構造のデータ構造。優先度付きキューの実装などに使われる。
Heap(積み重ね)。メモリ領域の「ヒープ」とは別物。
ダイクストラ法の実装にはヒープが効率的だ。