ラピスラズリ
らぴすらずり
Lapis Lazuli
ラピスラズリ(瑠璃)とは、深い青色が特徴の半貴石。複数の鉱物の集合体。古代から「聖なる石」として崇められ、ツタンカーメンのマスクや、フェルメールの絵画の顔料(ウルトラマリン)としても使われた。
最終更新: 2026/1/22
由来・語源
Lapis(石)Lazuli(青)。
使用例
フェルメール・ブルーと呼ばれる美しい青色は、ラピスラズリから作られている。
関連用語
- 同義語:
- 関連:
らぴすらずり
Lapis Lazuli
ラピスラズリ(瑠璃)とは、深い青色が特徴の半貴石。複数の鉱物の集合体。古代から「聖なる石」として崇められ、ツタンカーメンのマスクや、フェルメールの絵画の顔料(ウルトラマリン)としても使われた。
Lapis(石)Lazuli(青)。
フェルメール・ブルーと呼ばれる美しい青色は、ラピスラズリから作られている。