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クロスサイトスクリプティング

くろすさいとすくりぷてぃんぐ

Cross Site Scripting

XSS(クロスサイトスクリプティング)とは、Webサイトに悪意のあるスクリプトを埋め込み、閲覧したユーザーのブラウザ上で実行させる攻撃。クッキーの盗難や偽サイトへの誘導などに悪用される。

最終更新: 2026/1/22

由来・語源

Cross Site Scripting。

使用例

掲示板サイトでXSS対策として、投稿内容のHTMLタグを無効化(エスケープ)した。

関連用語

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