Pedia

RGB

あーるじーびー

RGBとは、光の三原色である「Red(赤)」「Green(緑)」「Blue(青)」を組み合わせて色を表現する方式のこと。テレビやスマホの画面、モニターなどの「発光する媒体」で使われる。3つの色が重なると白になる(加法混色)。

最終更新: 2026/1/18

加法混色

色を混ぜれば混ぜるほど明るくなり、最終的に真っ白になります。太陽の光と同じ原理です。

由来・語源

Red, Green, Blue。

使用例

Web用の画像はRGBモードで作成する。 RGBはCMYKより再現できる色の範囲が広い。

関連用語

  • 同義語:
  • 関連: CMYK, Webデザイン, 画素, 解像度
TOP / 検索 Amazonで探す